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北九州市の観光親善大使は留学生の劉穎さん

ラフティングGOGO!
将来が楽しみですね。



 全国でも珍しい留学生の観光親善大使が、北九州市に誕生した。2008年度の「北九州看板娘」に選ばれた中国・上海出身の劉穎(りゅうえい)さん(24)=同市小倉北区。来夏までの1年間、九州を中心に各地域に出向き、北九州市の魅力をPRする。劉さんは「第2の古里、北九州の良さを知ってもらい、将来は中国との懸け橋になりたい」と意気込んでいる。

 劉さんは「先進国の日本で学びたい」と05年10月に来日。福岡県久留米市の日本語学校を経て、07年4月から山口県の下関市立大に北九州市から通っている。

 暮らし始めてすぐに、自然が多く、人の結び付きが強い北九州市の土地柄にひかれた。最も魅了されたのが地域色豊かな祭り文化。「中国には大勢の人が楽しめる祭りがない。暑さを忘れて夢中になっている姿に感動した」と話す。

 夏祭りにかかわりたいと考えていた5月、「わっしょい百万夏まつり振興会」が北九州看板娘・息子を募集していることを飲食店で手にしたチラシで知り、応募。自然な笑顔や何事にも積極的な姿勢が評価され、看板娘3人のうちの1人に選ばれた。看板息子は1人だった。

 同振興会の担当者は「留学生の応募は想定外だったが、北九州を愛する熱意が伝わってきた。外国人の観光親善大使は全国でも初めてではないか」と話している。

 初仕事となった2‐3日の同まつりでは、イベントの司会を務めたり、踊りに参加したりと奔走。方言を交えた流ちょうな日本語で無事に役割を果たした。

 「中国では北九州市の知名度はまだ低い。祭りなどを中国に紹介したい」と劉さん。大学卒業後も日本に残り、中国だけでなく世界中に北九州の魅力を発信していくことが目標という。
8月16日7時6分配信 西日本新聞
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080816-00000014-nnp-l40&kz=l40


下関市立大というのは北九州から近いのかな?




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2008/08/16   ラフティング(rafting)番外編     60TB 0   60Com 0  

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